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名古屋伏見整体院ボディプラス名古屋中央店

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不妊症について

不妊症とは

 不妊症とは、本来人間が誰しも持っている「妊娠する力」の能力が何らかの理由で発揮できていない状態です。当院は「妊娠する力」は、各自の生活習慣に相当影響を受けると考えています。それは、運動不足、偏った食事、ストレス、睡眠不足などです。各自の当たり前と考えている生活習慣が、実は生殖機能に悪影響を与え、一説にはそれが原因で原因不明の妊娠できない身体になっている方が80%相当にも及ぶとも考えられています。

 病院の検査で異常がないにも関わらず妊娠できない人は、この生活習慣が一因かもしれません。よって、まずは、現在の生活習慣を見直すことが大切です。

 当院ではまず生活習慣の見直しを一緒に考え、体内環境の改善を提案します。それが妊娠への第一歩であり本来の健康的な身体を目指ます。

 妊娠するためには「質のよい卵子」と「元気な精子」が出会うことが絶対条件です。その「質のよい卵子」と「元気な精子」をつくるには、病院で処方される薬や外科的治療だけではなく、本来誰にでも備わっている「妊娠する力」を導いていく他ありません。

一般的な不妊治療

1、人工授精
 意図的に射精された精子を、人工的に子宮に到達させるプロセスを意図的に行うことです。

2、体外受精
 体外に卵子を取り出して、意図的に精子と受精させて子宮に戻して着床させる方法のことです。

 人工的本来のプロセスを省き妊娠させる方法です。しかしご存知のように妊娠率は限りなく低いのが今の現状です。
 それが全てとは言えませんが上記の「妊娠する力」が母体に備わっていないことが大きな原因とも言えます。

当院の解決策

まずは生活習慣の改善の指導と並行して体内環境を妊娠しやすい身体に整える施術を行います。これにより限りなく妊娠に最適な環境(体調)をつくります。

 生活習慣の三大要素は運動・食事・睡眠です。3つに挙げられます。これらは不妊症だけに限らず、本来の健康な生活を過ごすために必要です。

 体内環境の三大要素は骨盤・脳・内臓の環境を整えることです。骨盤については骨盤矯正です。骨盤内には子宮、卵巣があります。この状態を正常化することで不妊症を解消していきます。

脳は、頭蓋骨と仙骨を調整すれば脳内環境が改善され、その結果、自律神経やホルモン分泌が正常化することで不妊症を改善していきます。

内臓は、東洋医学において内臓疲労により妊娠率が下がると考えられています。その中でも腎臓・肝臓・脾臓がそれです。よって、子宮と性腺(卵巣)をソフトアプローチして変位、固着をとりさり妊娠率を上げます。

ここまでは、一般的な不妊整体のパターンですが、これに次の要素を取り入れます。骨盤にしても何も無い状態では歪みません。筋肉等に保護されて正常な位置を保持する能力を持っているからです。しかし、何らかの問題で骨盤にせよ骨格にせよ歪みが生じます。

これは、多くの方に当てはまることですが、心(意識)の不調が筋肉等を弱め、結果として、このような結果として表に現れます。これを、良い方向に導いていかないと単なる対処療法となります。よって、この対策として意識の調整を行います。これは、かなり理に叶っている方法を用います。寧ろ、これを行わないと偶然を待つ結果になると考えています。
そして、食事が生活習慣で特に重要です。卵子・精子の質は食事の質と深く関係します。医食同源とも言えますが、間違いなく食は私たちの身体の全ての源です。では、具体的にはどうかと言いますと、五大栄養素の摂取です。

特に、日本人の女性が不足がちになっているものがビタミンミネラルです。ビタミン、ミネラルは骨、血液、卵子、精子に関与しており、通常の食事で全てを補うことは余りに困難です。よって、最適なサプリをお勧めしています。

1.施術の目的

元気な赤ちゃんを産むことの出来る身体つくり

2.なぜ妊娠しにくいのか?

3.どうしたら妊娠しやすいカラダを作れるのか?

肩こりについて

肩こりとは

肩こりはどこから言うの?一般的に肩は首から肩甲骨のあたりまでを肩こりと言えます。


誰でも一度は肩こりを経験した事はあると思います。

では、肩こりの緩和にはどこにいけばいいでしょうか?

マッサージ?整体、接骨院、鍼?

現在は肩こりはマッサージと答える方がほとんどです。

単純に揉めば治ると思われておられる方がほとんどです。

しかし、当院では肩こりの原因を取るのに揉めば良くなるとは全く思っていません。

勿論、とても気持ち良いことも確かで、一瞬は良くなった気がします。

しかし、だいたい1日たったら「あれ?またこった。」になっていませんか?

ほとんどの人がそう思われた経験があると思います。
 

ではなぜ揉むだけでは肩こりは緩和しないのでしょうか?


それはとても単純で原因を断ってないからです。根本原因じゃない症状がでたところのみにアプローチしているからです。では一体原因は何なんでしょうか?

肩こりの原因(動作の問題)

長時間同じ姿勢で座る仕事の方が特に多いです。
同じ姿勢は私たちの予想を超えて、肩に限らず首さえも疲れがたまります。
そう、原因は疲労です。

肩こりの原因(驚くなかれ!気候変動の問題)

何それ!と思われるかもしれませんが、これも肩こりの原因の一つです。特に女性は知らず知らず敏感に感じていると思います。

  では一体どう言うことか?

冬場の寒い時、室内・室外問わず身体を温めようとしてブルブル震わせてながら体を動かすことは誰でも経験があると思います。


このブルブルの動作ですがこれはれっきとした運動です。

運動すると当然疲れます。つまり疲労を蓄積していますね。これが案外原因です。

暑い夏の日も同じ疲労が起こります。


  さて原因はなんでしょうか?
  

夏場の暑い時は全身から大量の汗をかきます。それは身体が体温を調整するために汗を出して冷やすようにしています。(恒温動物ですから仕方ないです。)

この自然の作用ははっきり言って疲れます。だから、夏場はだるくなりバテるのです。

これが熱い時の疲労の原因です。

肩こりの原因(生活環境の問題)

生活環境とは、食事、運動、睡眠の3つです。

1.食事

誰でも経験があると思いますが、暴飲暴食した時、身体はとても眠たくなります。何故なら、この後の消化、吸収に内臓はフル回転してすごい労力を使っているからです。
よって実は相当に疲れます。

それって本当?まさか食事で疲れる?

にわかに信じがたいでしょうが、例えば風邪などひいた時を思い出して下さい。食欲不振になります。これは、体力が落ちて疲労しているから食事をとることを身体が拒否しているんです。歳をとったら食が細くなるのも同じ原理です。単純に言えば体が疲れないように食事を摂れないようにコントロールしています。

2.運動

日頃の適度な運動は健康に良いと言われています。
しかし、度を超えると筋肉痛などになってしまった経験はあるかと思います。

この症状をを緩和するために、身体は一生懸命修復しようと頑張ります。実はそれこそが
疲弊の原因です。

確かに運動は健康に良いですが、やはりやり過ぎは禁物で逆に不健康になります。実際は日常生活で運動量は賄えるといる意見もあります。

軽い散歩程度なら正に適度かもしれません。

色々な意見もございますが、目安としては30分で息がきれない程度が最良と言う意見もあります。
ただ勿論、個人差がありますが、それは無理がない程度と言うことです。

3.睡眠

これは誰でもある程度、ご想像できると思います。

かのナポレオンもそうでしたが睡眠によって身体は回復・修復作業を行います。病気の時などは特にですが、それ以上に、自律神経のバランスをとるのに重要です。つまり睡眠不足は肩こりなどの緩和にはとても大切です。

睡眠こそ肩こり予防に重要な要素であり、出来れば1日7時間は熟睡して下さい。ただ、睡眠の質も重要です。それが悪い場合は、うちの井戸にお尋ね下さい。安眠の知恵をお伝え致します。

頭痛について

頭痛とはなに?

頭痛の起こる部位は頭の前部・頭頂部・後頭部・側頭部・もしくは全部です。これと並行して目の奥が痛くなる場合もあります。

この頭痛ですが我慢するのが辛く、まともな思考が出来なくなり即薬で治すのが当たり前となっています。その対処が手っ取り早くほとんどの方がそうされます。確かに症状が早く和らいでくるので、その間にご自身の免疫力で自然に緩和するのを待つと言う具合のが当然です。
 

では、どうすれば慢性化している頭痛を緩和させることできるのでしょうか。

マッサージや整体にいってとことん揉んでコリを減らす?
鍼に行って血行促進として刺激をしてもらう?
病院にいって頭痛薬をもらう?

対処法は他にも色々あります。
 

しかし、待って下さい!どうして頭痛は起きるのでしょうか?

原因はどこにあるのか?

頭痛の原因

神経の問題

仕事・ストレス等で肉体的疲労、精神的疲労によって神経バランスが崩れてしまった状態です。この状態の時は調子のよい時と比べると神経の感覚が鈍くなっています。よって、運動神経・感覚神経・自律神経が各々鈍っている状態とも言えます。

神経は運動神経(脳からの脊髄を通って筋肉に指令を伝える神経)と感覚神経(皮膚の刺激を脊髄を通って脳へ感覚を伝える神経)と自律神経(内臓の働きをコントロールする神経)に分かれています。
この全ての神経が衰えている状態(老化)です。

と言うことは、脳の状態が思わしくない(悪い)状態に陥っているという事です。

もう少し詳しく解説すると脳は体液の脳せき髄液で保護されています。この脳せき髄液脳は保護の役割と栄養を与えています。よって、この循環が悪くなってしまうと脳の中に脳せ脊髄液が一杯になり、その結果脳が圧迫をうけます。

よって、脳からの要所に繋がっている神経に悪影響を与えてしまうという事です。

水分循環の問題

人は70%程度が水分です。その中で体液と言われているものが血液・リンパ液・脳せき髄液のことです。これらは生命活動にはなくてはならない働きを行っています。よって、例えば、酸素、栄養素を含んだ血液がどこかで何かの障害で流れにくい状態になると、各細胞が栄養不足、酸素欠乏に陥り老化します。

それによって首・肩などの筋肉まわりがひきつり動きづらくなり結果として疲労していきます。

特に後頭部などは典型なパターンで、思考が鈍くなったり気分が落ち着かない状態となります。

当院ではこれらの水分不良を緩和する施術をしていきます。

腰痛について

腰痛とはなに?

腰痛とは、一般的に腰はお尻から上の背中の当たりの痛みを指します。

その中で特に痛くなる部位はお尻と腰の当たりです

お尻が痛くなる原因はそこに坐骨神経が通っているからです。

二足歩行の我々は一生のうち8割の人が1回は腰痛を経験します。

腰痛になったらとりあえずどこに行かれますか?

定番で言うとマッサージ・整体・接骨院・鍼と言ったところでしょうか?

ある程度、我慢できる程度ならマッサージや整体に行かれる方が多いです。

しかし、この厄介な腰通はなぜ起こるのでしょうか?

腰痛の原因

当院では次の3つを主な原因として考えています。

姿勢の問題

腰痛持ちの方は比較的に長時間同じ姿勢の座り仕事、または長時間同じ姿勢の立ち仕事の方に多く見受けられます。これは確かに仕方ない事でもあり、長時間同じ姿勢を繰り返すと、当然疲れるのは仕方ない事です。

この疲れこそが腰痛の原因です。要するに疲労ですね。

気温、気圧の問題

これは腰痛持ちの方ならお心当たりがあるかも知れません。

  ではどう言うことかと申しますと


寒い時には身体を自然と震わせています。それは身体を温めようとしている軽い運動です。

また、暑い時は膨大な汗をかきます。それは、汗をかく事で体温を一定に保とうとしており、汗で温まった身体を冷やそうとしているのです。
それ自体が体力を必要とします。特に夏場は身体が妙にだるくなったりします。

それは単純にその行為で疲れているんです。

要するにここでも疲労が生じて身体に負担が発生します。
 

次に気圧ですが、腰痛持ちの方は雨を予想出来ると言われますが、それを解説します。

例えば台風が来た時とか低気圧が来たときは雨が降ります。この低気圧ですが、言葉の通り気圧が低い意味です。人間の体は0気圧、低気圧が来る周辺の環境(気圧)が低くなります。


  ではその状態だと身体はどうなるのでしょうか?


身体は一定の気圧を保とうと頑張ります。外的要因での変化は身体が拒否する方向になります。だから、出来るだけ何事もなかったようにするために懸命な努力を行っています。

この行為を専門的には 【恒常性】と言います。

その結果、身体に疲労物質などが発生すると言われています。


やはりこれも疲労の原因です。

生活環境の問題

私たちの生活習慣とは、食事、運動、睡眠の3つです。
 

1、食事

勿論、普通に食べている分には問題ありません。当然ですが、食べ方や食べるものは重要です。内臓に負担のかかるものだとそれを消化吸収するために頑張るので疲労します。

しかし、特に気をつける必要があるのが暴飲暴食です。

これは、想像以上に内臓に負担がかかります。

よって、ある意味内臓疲労を誘発するので疲労します。
食べた後、眠たくなるのはこれです。疲れから眠くなります。

2、運動

適度な運動は健康に良いと言われているのはなぜ?

適度な運動は筋肉のチカラで身体の流れが良くなると言われています。身体の流れは身体の60%を占める水分で構成されています。要するに、身体の水分を流す役目が筋肉です。筋肉のポンピングでの水分を流しています。

その水分は、血液・リンパ液などです。

ここまで記載するとご理解頂けるかと思いますが、運動不足になると、上記の水分の循環が滞りがちの状態となります。その水分には栄養素や酸素などが含まれているので大事です。つまり筋肉が怠けてしまうと新鮮な水分が体に行き渡らないと言うことです。新陳代謝が悪くなるという事は細胞が不健康になるという事です。


これが運動不足からくる腰痛の原因と当院は考えています。


3、睡眠

これは本当に大切です。


例えば風邪になりました。気分が優れない。


  そんな時、どうされますか?

とりあえず寝る方が多いと思います。つまり身体が不調な時はその対策として自然と寝ることで回復を促しています。寝ることで免疫力を回復させています。
睡眠は身体の疲労を回復させ、リセットさせる働きがあります。他にも自律神経を整える効果もあります。

生理痛について

病理学的にみると

生理痛は女性が持つ子宮にできる内膜がはがれ落ちる時に出てる痛みです。この痛みの起因はホルモンによる影響です。

子宮は子供を宿し育てるために常時快適・栄養豊富な環境を作る必要性があります。しかし妊娠しない場合にはこの環境を作る内膜を新たに取り替えます。

よって、古い内膜を剥がして排出する際、ホルモンが分泌されて、痛みが生じてしまいます。

この際の痛みを緩和させる様々な方法があり、その一つに痛みが取りあえず腰の負担を掛けないよう横たわる方法がポピュラーです。

そして、痛みが生じている腰の部分をマッサージしてより緩和させる方法も良いですが、より簡単にできる方法は布製ナプキンの使用です。

何故なら、布製ナプキンは子宮を冷やさない作用もあり痛みを緩和することが期待出来ます。先の安静方法と同時に布製ナプキンを使用すれば痛みはかなり楽になります。


当院では

生理痛の原因の多くは、骨盤の歪みで生じる内臓の位置のずれによる圧迫によるものだと考えています。

骨盤の歪みは子宮のずれと関連しており、収縮運動や内膜が剥がれ際に様々な障害が起きてしまいます。

骨盤調整は子宮の位置調整となり、内臓の働きが正常に活性化する事でこの問題を生じず経過していくことができます。

 

冷え性について

病理学によると
 

これはかなり厄介な症状です。何故なら幾ら暖かい場所や恰好をしても手足が全然温かくならないからです。これは病気と言えない症状です。

この原因は血行不良です。血の巡りが悪い事で手足が思ったように暖まらないと言う事です。

まずは血行不良を治すために、自分の身体を圧迫している要因としているものを脱いでおきましょう。

食生活も重要です。チョコレートなどは血液をドロドロにしてしまうので冷え性の方には要注意です。

意外ですが、暖房も冷え性の悪化の一因となる場合があります。これは暖房に当たってもまた寒い環境に戻ってしまうと脳が混乱します。それで脳が情報を手足にうまく伝えられなくなってしまいます。

一般的な対策は野菜など血液の循環をよくする食べ物を意図して摂取する事です。

また疲れない程度の運動も結果として血液の循環が良くなるので意識的に運動をするというのもとても有効な手段です。


結果として、冷え性は対策さえしっかり行えば治りも早いので日頃からの気の使い方次第です。


当院では

冷え性の症状は、必ずと言ってよいほど手足などの末端部分にその症状が出ます。

これには訳があり、最も大切な身体の部位を寒さから守るためであり、栄養ある血液を脳・内臓により多く送るからです。そのため手足などの末端に送る血液が不足することで起こる現象です。

この現象は、身体は自らの生命を少しでも長く保つための防衛行動です。

簡単に言えば、疲労等の攻撃から最も大切な部位を確実に守るに、結果的に手足が冷たくなってしまう事です。

では解決方法は、まずは筋肉の緊張を取り除くことが有効です。

全身の緊張を取り除く事でき血流がよくなり、無理なく脳や内臓に十分な血液が送られ、その結果、手足の末端まで血液を回す余裕が出来ます。

 

O脚について

理学によると
 

足首と足首をしっかり揃えて脚と脚の隙間がOのように広がっている状態をO脚と言います。日本人に多きのがO脚で西洋人に多いのがX脚です。美脚になりたいと方にはある意味、天敵です。

O脚の原因は主に姿勢にあります、人間は正しい姿勢をしていないと次第に体が歪んでいます。O脚になってしまう事は自分の姿勢に問題があると言えます。

よって、O脚を治す秘訣は普段の姿勢如何と言えます。座るとき・歩くとき・立っている時に姿勢が悪いと間違いなく身体が歪んで行きます。

その対策は取りあえず背筋をしっかりと伸ばす事です。これで身体の姿勢は整えられます。

歩くときには意識して脚を揃えて歩きましょう。脚を揃えて歩くと姿勢は歪みません。そうすればO脚にから解放されます。

何気ない意識の改革で確実にO脚は改善されます。背筋を延ばし続けると結構辛いものがありますが辛抱強く頑張って下さい。


O脚は後天的な要因が大きく普段の間違った姿勢によって次第になっていきます。よって、その分、改善には期間を要しますが、確実に改善されますので辛抱が必要です。

当院では

内股の癖がO脚の元凶である場合が殆どです。よって、姿勢矯正と日常の意識してのレーニングで解消していきます。
また、O脚は加齢と共に、膝の内側にかかる負担が上がるため、いつの間にか軟骨がすり減るというトラブルが生じます。
これは、元気な老後に直結する内容なので、可能な限りの改善をお勧めします。

若い内に改善、これは将来の膝痛予防です

目まいについて

病理学によると
 

目の前の景色が歪んで見え、頭が突然くらくらしたり方向感覚が狂ってしまうのが主な症状です。目まいの症状は結構危険であり、万一、症状が出たらすぐに安静にすべきです。


くらくらする事は方向感覚を取っている部位に何らかの問題が生じている事です。人間のバランス感覚は耳や筋肉が方法感覚の情報を脳に送ることいることで成り立っています。即ち人間はバランスを取りながら歩行しています。

と言うことはこれらの部位に障害が生じてしまうと間違ったデータが脳に送られます。これがめまいという症状を起こしています。余りに目まいがひどい場合は即座に病院へ行くべきです。

病院の検査で不調の部位を特定し、なるべく安静にして損傷を回復させましょう。原因はバランスを取っている部位の損傷が考えられるので、最優先で回復に尽力を注ぎましょう。
目まいは日常生活における大いなる障害となります。慢性化すると健全な生活を送れないばかりでなく、多大なるストレスを抱えるので、絶対に治す必要があります。また、ストレス性の場合もあるので、今の生活での問題を探り、それを解消するべきです。


 当院では

目まいが起こる要因を4つに分類してアプローチしています。

【肩周辺から起因する首の筋肉の緊張】

筋肉の緊張は血管の収縮を起こしてしまいます。その結果、脳へ送られる血液が正常時とは異なり、脳の酸素不足や一時的な貧血状態が起こっていると考えています。

【耳周辺と顎関節の間の筋肉の緊張】

耳や額関節周辺の筋肉の緊張により、三半規管・顎関節に問題が生じます。よって、目まいが起こると考えています。

【全身バランスの崩れによる問題】

目まいは、自律神経や交感神経の障害、一過性の血圧値の上下でも起こります。

【ストレス】

案外、これが多いです。人間関係や職場内トラブルなど心の不安定も、目まいの原因にあるようです。

当院が得意としている心身に対しての癒し手法は、ソフトな身体にアプローチで、目まいに効果が期待できます。

まずは、肩や首周辺の筋肉の緊張を解消させます。これで、脳への血流を充分確保させます。これで、目まいの早期回復を促しています。

これまでの事例で、耳・顎の周りの緊張を取り、顎関節の調整をすると、目まいが解消されるようです。

健康・美容整体などの全身の施術を行うと、自律神経のバランスが改善されます。これにより身体がかなりリラックスした状態になり、目まい解消に効果てきめんのようです。

個人的な意見ですが、あからさまの部位の異常は別として、どうも心と身体のバランスが大いに関係しているようです。この問題を解消する手立てとしてのメンテナンス的な施術が予想を超えて良い結果をもたらすと思います。

手のしびれについて

病理学によると
 

手のしびれと足のしびれはよく似ています。神経が長時間圧迫されて起こる症状を言います、よって、足と同様に圧迫の状態を止めれば自然と回復します。

足のしびれと違い、手のしびれは単純に姿勢の問題が大半です。よって、症状が出てしまったらまずはその姿勢を止めましょう。

しかし、そうで無い場合は注意が必要です。

何故なら、手の神経は脳とつながっており、別の問題を抱えている可能性が高いので迷わずに病院で精密検査を受ける必要があります。

それでも問題なしと言った場合は血液の循環が正常で無い場合に出て来ます。

よって、正しい姿勢に注意して、しびれが出ないように心がけましょう。


 


当院では

しびれが起こる原因に、その部位に関連する筋肉の疲労によるものだと考えます。

しびれは様々な要因が考えられ、例えば、椎間板の潰れによる神経圧迫、血流が悪くなって起こる、筋肉自体が部位の危険信号としてしびれを発信しているものなど多岐に渡ります。そのどの場合でも共通して、筋肉の働きに関係しており、施術によって筋肉の疲労を改善すると、良くなる事例が多々あります。

筋肉疲労としびれの因果関係を例にあげると、
身体に過度な負荷や無理な姿勢を長時続けていると、それを維持する筋肉が疲労をおこします。それで、筋肉は異常なまでに緊張して固くなります。
その結果、筋肉の緊張方向に骨が引っ張られて歪みがおこり、その影響で椎間板での神経の圧迫が起こります。
筋肉の緊張は、そこを通る血管の収縮をおこし、血流が悪くなって浮腫みや冷え、痺れなどの不調を誘発します。
限度を超えると筋肉に疲労がたまり、酷使する事は危険と判断します。それで、筋肉自体が危険信号として痛みや痺れを出す場合もあります。

身近な例では、お寺の正座がそれです。

よって、原因になっている筋肉の疲労を解消する事が先決です。
筋肉異常による緊張を解消すると、骨の歪みや血行不良が改善され、しびれの軽減、消失を体験出来ます。

ぎっくり腰について

病理学によると
 

重いものを突然持ったり、無理な姿勢を行った時に起きてしまう厄介な腰痛です。また、癖になりやすいのも厄介極まりないです。これからヘルニアに発展する方も多々おられます。ぎっくり腰の痛みはなった方にしか分かりませんが、辛いものであり、適切な処置を心がけましょう。

万一、ぎっくり腰になった場合は絶対安静が基本で損傷した部位を刺激しないようにします。湿布なども有効です。

取りあえず冷やすことで炎症が緩和されます。姿勢は可能な限り腰の部分に痛みが起きない姿勢を保ちましょう。

しかし、それは一時しのぎであり病院へ行って腰の検査をしてもらうのが良いです。先ほどにも記載しましたが慢性化の恐れがあるからです。

ぎっくり腰の予防には適度な運動が良いとは知られています。簡単にできる予防法とストレッチが良いでしょう。

何故なら、ストレッチは軽い運動であり筋肉をほぐしていき血液の循環を良くするからです。重いものを持つ習慣が無い方はストレッチしてから物を持つ習慣を心がけたいです。



当院では

ぎっくり腰は、異常な姿勢で筋肉が引き延ばされて、血液が流れにくくなる事で循環不全を起こすことで細胞が活性化できなくなって硬くなり(老化)その筋肉が傷がついた状態です。これが全ての原因とは言えませんが、当院では傷が筋肉は直接治療できませが、その周辺部位をソフトに施術します。そしてぎっくり腰の痛みを軽減し、カラダ全体のゆがみを取ります。その結果、全身の血液循環を改善して自然治癒力を向上させます。これが早期に回復の近道かもしれません。また、腰もそうですが、他の不快な症状は食事と心に関連します。これは、施術時にご説明させて頂きます。

猫背について

病理学によると
 

歳をとると猫背になる。いえいえそうではありません。猫背は読んで字のごとしでネコのように人間の背中が丸くなってしまう症状です。姿勢は案外たちが悪く骨に負担を掛け続けているので病気になりやすいリスクがあります。

猫背は早い人で幼少期からなりますが、単純に普段の生活における姿勢が問題です。悪い姿勢は癖になるので、いつのまにかそれが常態化します。


よって、猫背は自分自身の気持ちの問題如何で良くなるということです。

ただ一旦付いた癖は短期間では治りません。猫背が癖になっている方は背筋を伸ばし続けることは案外苦痛です。よって、無理がない程度でまずは数分から数十分だけ意識的に矯正する癖を付けましょう。

これを繰り返すと人間の姿勢は自然と矯正されていきます。

骨のゆがみは万病のもとになるので、可能な限り矯正して行きましょう。それでも無理!と言う方は矯正道具を使うのも手です。


当院では

猫背は、生理的湾曲の崩れであり、この事で背部に緊張が起こるりコリやハリ感を生じます。よって生理的湾曲をしっかり作れば自ずと回復していきます。

あとは、とにかく姿勢を保つ意識を持つことです。

下痢・便秘について

病理学によると
 

便秘は誰にでも起きる症状であり、この状態が長期に続くと身体に悪いものなので、強制的に排出するため下痢になってしまう可能性があります。

便秘の主な原因は食べたものが十分に消化されない事やそれ以外に様々な原因が考えられます。またストレス過多が原因の場合もあります。あまりに長引くようなら病院で医師に相談しましょう。

もしも便秘と下痢が交互に起きる場合は、過敏性腸症候群の可能性もあります、この場合は症状を出ないようにまずはストレスを貯めない・消化の良い食べるものを意識的に食べる・食物繊維の豊富な物を食べる、といった方法が好ましいです。

便秘もそうですが下痢もかなり危険な症状だと言えます。特に下痢は体力が著しく奪われるだけではなく腸内の水分も一気に減ります。

 

これは身体の持つ抵抗力が低下するので病気になりやすいと言えます。下痢の症状が収まったらすぐに水分を補給する事が必要です。そして、身体をを暖めてストレスを貯めない生活を心がけると便秘と下痢の問題は解決できるでしょう。


当院では

下痢そのものは身体中の毒素を排泄する作業とも言えるので、一概に悪いものとは言えません。

下痢の原因は便秘同様腰部や腹部の緊張に起因すると考えています。

長時間、緊張状態が続くと、背骨や骨盤股関節にねじれや歪みが起こり、その結果、臓器の働きや神経伝達が悪くなります。

それが原因で腸内運動や水分代謝が悪くなり下痢になってしまいます。

便秘も下痢と同様に身体の筋肉の緊張をとり、背骨や骨盤の位置を正常な位置に整えることで、本来の神経伝達や血液の流れが良くなり、腸内運動・水分代謝が円滑になり、便秘・下痢を解消出来ます。

産後の骨盤矯正について

妊娠中期~臨月にかけて「リラキシン」と呼ばれるホルモンが身体に分泌されます。
このホルモンは赤ちゃんが産道を通る際にその確保や恥骨結合や仙腸関節などを全身のあらゆる筋肉・靭帯をゆるめる作用を促すホルモンです。
それによって全身にゆがみが生じて出産後に色々な部位に不快症状が出る人がおられます。
その場合は、産後の骨盤矯正など受けて、本来の元気を取り戻し育児を頑張って頂きたいです。

実際、どのような内容かと申しますと
1、ゆがみチェック

全身のゆがみを細かく検査します。

骨盤の高さ・肩の高さ・手の長さなどを確認と骨盤・股関節のゆがみ具合や固さなどを確認します。
術前と施術後の違いを明確にご理解頂くために行います。

2、股関節の調整

骨盤のゆがみに直接影響を与えるしまう股関節の調整です。

股関節の固さや内旋・外旋度を改善して骨盤の開き具合を調整します。

3、全身のゆがみの改善と骨盤矯正

骨盤の関節である仙腸関節の調整から始めます

この関節がゆがむと脚の長さのバランスか崩れ全身のバランスをも崩す原因になります。

そして、骨盤のもう一つの骨である仙骨の調整を行います。

仙骨が歪むと骨盤全体がゆがんでしまう大事な部分です。

最後に、全身のゆがみを瞬時で直す究極の整体を行って終わりとなります。


4、ゆがみの最終チェック

術前・施術後の状態を比較をして施術が終わります。

何回かこの施術を行う事で今後安定した骨盤をつくることができます。

☆これは多くの方の骨格を整えてきた整体院だからこそできる本格骨盤矯正です。

ぜひ一度お試しください


 

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